
オーダーメイド/アップグレード
RACING
レーシング
F1、ル・マンをはじめ、多くのカテゴリーで採用されているKONIスポーツショックの最高峰。長年にわたりKONIが培った“勝利のためのレーシングショック”を、オーダーメイドにてお受けしています。
詳細は別途ご相談下さい。

オーダーメイド/アップグレード
RACING
F1、ル・マンをはじめ、多くのカテゴリーで採用されているKONIスポーツショックの最高峰。長年にわたりKONIが培った“勝利のためのレーシングショック”を、オーダーメイドにてお受けしています。
詳細は別途ご相談下さい。
下図より、伸び・縮みの減衰力を選んでください。

減衰力の選択について
バルビングチャート表には、それぞれの減衰力の最小(min)と、最大(max)のみ、掲載されております。どのバルビングを選択すれば良いか判らない場合は、弊社へ下記のデータをお知らせ下さい。適切なバルビングを選択いたします。
調べていただきたいデータ
(1)スプリングレート
(2)モーションレート
モーションレートとは、ショックからスプリングを外して装着し、ホイールが上下に動く幅(mm)と、そのときショックがストロークする幅(mm)の比率で計算いたします。
モーションレート=
ショックのストローク幅
ホイールの上下に動く幅
下図より、ご希望のショック寸法のナンバーを記入して下さい。

A図よりトップ形状をチョイスして、B図の表より、ご希望のスプリング内径と交わるアルファベットを記入して下さい。
| TOP | #1 | #2 | #3 | |
| Spring | ||||
| 2インチ | A | B | C | |
| 2 1/4インチ | G | H | I |

1
※本製品は お客様自身での取り付け作業は行わず、必ず取扱店で取り付け作業を行ってください。
車種によってお取り付け頂くことの出来ない場合がございますので、本適応表をご確認の上ご購入ください。
適応表と同一車種であっても、バルブの仕様が異なる場合もございます。お客様のお車に付いているバルブと同タイプの製品をお選びください。
同一形状のバルブでも、出力の異なる場合がございますので必ずご確認ください。指定ワット(W)より消費電力の高いバルブを使用しますと、車両側の破損の原因となります。
点灯中や消灯直後のバルブは非常に高温になっている為、バルブの熱を十分さましてから作業を行ってください。
車両側電源が正常に機能していることをご確認の上、ご使用ください。
本製品は自動車専用バルブですので、自動車以外には使用しないでください。
純正フォグランプ内にイエローガラスなどのカバーがある場合、スタンダードホワイト以外は不可となります。
平成18年1月以降に生産された車両のヘッドライトに、イエロー(淡黄色)の発行色は車検非対応となります。
本製品は保安基準に準じた車検対応品(ブルーインパクトを除く)ですが、灯体の型式指定上車検不合格と判断される場合がございますので予めご了承ください。
1
LED製品
HID製品
BULB製品
1
※本製品は お客様自身での取り付け作業は行わず、必ず取扱店で取り付け作業を行ってください。
本製品は12ボルト(V)自動車専用バルブですので、12V車以外でのヘッドライト及びフォグランプ以外には 使用しないでください。
車種によってお取り付け頂くことの出来ない場合がございますので、本適応表をご確認の上ご購入ください。
適応表と同一車種であっても、バルブの仕様が異なる場合もございます。お客様のお車に付いているバルブと同タイプの製品をお選びください。
バルブを交換する時は、定格、口金形状を事前に確認し、確実に装着してください。
点灯中や消灯直後のバルブは非常に高温になっている為、バルブの熱を十分さましてから作業を行ってください。
一部の車両で、球切れ警告灯が点灯したり、CANシステムの影響によりフォグランプスイッチがOFF時にも車両側が微電流を流し、LEDバルブがかすかに点灯する場合があります。
この様な場合は、ご使用をお止めください。
車両に下記の装備が装着されている車両は、純正バルブの装着を前提に設計されている為、本製品を装着すると正常に作動しなくなる恐れがあります。
本製品を使用したことによる車両装置の誤作動や動作不良、それらにより発生した事故や損害については一切 の責任を負いかねますので予めご了承願います。
点灯すると冷却ファンの音やオーディオ・ラジオ等にノイズが入る場合がありますが、故障ではありません。
純正フォグランプ内にイエローガラスなどのカバーがある場合、装着不可となります。
本製品はハロゲンバルブに比べ発熱量が少ない為、ヘッドライトに付着した雪や氷が解けにくい場合があります。
予めご了承ください。
ヘッドライト減光システムおよび純正のオートライトコントローラーとCATZ LEDの併用は不可です。
アイドリングストップ車両などに取付けた場合は、エンジン始動時、一瞬消えたり、チラつく事があります。
こような場合、本製品を装着する際に、本製品以外に必要な部品が発生する場合があります。
製品の分解、改造、加工等は絶対に行わないでください。故障の原因となります。
1
LED製品
HID製品
BULB製品
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※本製品は作動時に高電圧を発生し大変危険です。お客様自身での取り付け作業は行わず、 必ず取扱店で取り付け作業を行ってください。
※CATZ HIDバルブはとてもデリケートなため、装着作業を行う際は必ずヘッドライトを車両から取り外し、慎重に作業を行う必要があります。
CATZ HIDコンバージョンKITの取り付けについて
HIDシステムの取り付け後、ヘッドライトのレンズ、リフレクターに曇りや蒸着の剥れが起こる場合があります。 この症状は、同年式、同型式の車両であっても症状が起きる場合、起こらない場合があります。また、これら症状はヘッドライトの経年劣化によって起こる現象であるため、ヘッドライトの保証は対象外となる場合があります。あらかじめご了承ください。
本製品を装着する際に車両側部品の加工を要する場合がありますので、あらかじめご了承ください。なお、ご不明な点がございましたら事前に取扱店にご相談ください。
例1:
ノーマルハロゲンの後方部が樹脂製カバーで覆われている場合、樹脂性カバー部に直径25ミリの穴あけ加工が必要になる場合があります。
例2:
ヘッドライト側、バルブ挿入口の直径が「CATZ HIDバルブ」の直径よりも小さい場合、ヘッドライト側バルブ挿入口をリーマー等を利用して若干拡大加工する必要があります。
例3:
本製品を装着する際に、本製品以外に必要な部品が発生する場合があります。機器類等を固定するためのビス、ボルト、ナット、タイラップ等。防水処理をするためのコーキング剤、シーリング剤等。
本製品は、通常のHIDシステムやハロゲンバルブより明るさが増加するため、光軸があっていなかったり、故意に光軸を上に向けたりすると事故を誘発する恐れがあります。
ヘッドライトはハロゲンバルブを使用することを前提にレフおよびレンズカットが施されているため、ハロゲンバルブの約2倍の光量を持つCATZ HIDバルブを装着すると、灯具(車種)によってはハロゲンバルブでは本来出なかった光が出ることもあります。
2灯式(マルチリフレクタータイプ)の車両にCATZ HID H4DSDバルブ(ハイ/ロー切換え)を装着した場合、ハロゲンバルブの約2倍の光量によりハイ/ローの明暗の差が大きくなり、灯具(車種)によってはハロゲンバルブとは異なる照射となる場合があります。
システム作業時に電気容量が必要となりますので、車両のヘッドライトヒューズが15A以下の場合は、15A(最大20A)のヒューズに交換する必要があります。
HIDシステムを装着することにより、他の電気部品に障害をおよぼす場合があります。(ラジオ、カーナビのノイズ等)
コーナーセンサー付車両は、コーナーセンサー誤作動の可能性があります。
球切れ警告灯、警告音付の車種の場合、CATZ HIDシステムを装着すると警告灯が点灯し、警告音が鳴る場合があります。上記の症状は、消すことができない場合がありますので、ご注意ください。
ヘッドライト減光システムおよび純正のオートライトコントローラーとCATZ HIDの併用は不可です。
4灯式でH4バルブ以外を使用する車両の場合、車種によってはハイビーム照射時にロービームが点灯しない場合があります。
適応表と同一車種であっても、バルブの仕様が異なり装着できない場合があります。また、バルブ固定が特殊なタイプの車両では、取り付けに際して加工が必要になる場合があります。
適応表はロービーム(Lo)側に取り付けを行った場合の適応です。ハイビーム(Hi)側に取り付けをご希望の場合は別途ご相談ください。
製品の分解、改造、加工等は絶対に行わないでください。故障の原因となります。
HIDバルブの構造の影響により、灯体の種類によっては照射光に若干の影が出る場合があります。あらかじめご了承ください。
2灯式の車両にCATZ HIDバルブキットのH4バルブ(固定式)を取り付けますと、ハイビームが使用できなくなります。そのため、車検には不適合となります。
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LED製品
HID製品
BULB製品

